花心 第五章
| 素 材 |
超人肌デイジー素材 |
| サイズ |
全長:160mm
外径:70mm 〜55mm
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| 重 量 |
376g |
| 生産国 |
日本 |
製品概要
第五章は「うねる超名器」をコンセプトに作りこみました。
新工法”ピーク加工”は、無次元加工やスパイラル加工と似た、穴が見えない穴を3次元で描写することができます。
例えばホールの中にバナナや、巻貝などの複雑な造形も可能とし、今後は想像しえないアクロバティックな内部構造も登場させる予定です。とは言え、暫くの間はこれまで実現できなかった現実的な名器製作を中心と考えており、この第五章においては、現実と理想の中間を作りこんだ超名器を表現しました。
本物のような狭く平たい穴をペニスが掻き分け、やや現実離れしている上下左右に軸をぶらせた圧迫刺激が、このホールの最大の魅力です。膣壁の模様と合い重れば、想像しがたい名器体験となり、一度は使ってみたいそんなロマン感じるホールとして提案させて頂きます。
詳細写真

3章・4章と同じデイジーソフトを使用。

名器の○○シリーズに見劣りしないエロエロな挿入口。入り口すぐに逆Gスポットを備え、カリ裏を舐めるようにシゴキあげます。

素材の良さは説明するまでもありません。臭いやオイル感が出ないよう徹底して管理生産しています。

入り口を裂くと奥に小さく平らな穴が見えます。切り方や持ち方が悪いのではなく、これが三次元加工が可能となったピーク加工の実力です。

上下に大きくカーブした内部は、絵から想像しずらい左右へも軸が振れています。ペニスを通すと上下左右から圧迫刺激を受ける、そんな超名器が花心5章の特徴。

圧迫刺激で十分気持ちよいので、膣壁は際立った描写とせず、不規則なライトなヒダを取り入れました。上部を細め、下部が太めと異なる刺激が味わえますので、挿入方向で違った刺激を味わえます。